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ローマの景色を360度見渡すことができる高級アパート。大人数での利用に最適。コロッセオやフォルムから徒歩2分の立地は、リフォームされたばかりの快適なアパートに滞在しながらローマ観光を行いたいという方に最適です。広々として日当たりの良い屋根裏部屋(230 m²)。ロフト付き。最大で大人11人+子供2人まで宿泊可能。寝室4、浴室2、その他生活用品は備え付けです。短期滞在者向けのアパートであるため、最大宿泊期間は28日間になっています。2日間から滞在いただけますが、期間が長ければ割引に応じます。これ以外にも複数のアパートを所有していますので、詳細はお問い合わせください。 http://www.esublet.net/ja/tenant/obj_detail.php?id=OIT00000013 トラックバック URL : コメント (0)ちょっと前の話ですが、ジェノバにビールを飲みに行きました。ジェノバの一番有名なポルトアンティーコにある地ビールやビールを使った料理がいただけるレストランbicu(Genova Porto Antico Magazzini del Cotone Modulo 4)についてのレポート。 ここではオリジナルの3種のビールがあって、カウンターの裏にはビール工場がガラス越しに見えます。2リットル以上のジョッキを注文すると自分で注がなければならないけれど、若干お得になりますよ。 料理のメニューもビールを使ったパスタや肉料理など魅力のあるメニュー!席数も多くてシンプルモダンな内装。もし、ジェノバに行くことがあったら中心街からも歩いていける距離なので、ぜひお試しください! トラックバック URL : コメント (0)サンフランシスコの日本人観光客の数は、ニューヨークやロサンゼルスに継ぐ多さでなはいかと思います。フィッシャーマンズワークやアルカトラズ島、ダウンタウンを含め、日本の長期休暇時期にはたくさんの日本人を街中で見かけます。ブランドショップやお土産屋はこういった観光スポットに集中していますが、日本と比べてもそれほど安いわけではありません。レストランも同様ですね。 でも、中心から少し離れるとグルメやファッションに無頓着なアメリカでも、そこそこのお店があるんです。例えばカストロ。ゲイの街として世界中に知られ、夜は異質な雰囲気を醸し出しています。ただ、ゲイにはお洒落さんが多い!というのがセオリーで、実際、このエリアにあるお店には安くていい服や小物が揃っています。小洒落たファッションはカストロ。カジュアルな格好はヘイト。と使い分けてもいいでしょうね。 美味しいお店もいくつかありますよ。インドカレーの店がメインストエリート(Market St.)沿いにあって、個人的にはお気に入りです。あとはバーもあるんで、夜行くと盛り上がります。ただし、同性の友達を同伴させてくださいね(特に日本人男性!)。 あとはダウンタウンからだいぶ離れますが、SFSU(サンフランシスコ州立大)のそばにあるStones Townは地元の人達のショッピングモールです。フードコートも入っているので、買い物好きな人なら一日過ごせるかもしれませんね。あとは何と言っても中華料理。サンフランシスコはアメリカ最大のチャイナタウンがあると言われていますが、在米中国人の数も多い!市内のいたるところにお店があるので、時間に余裕のある人は自分のお気に入りを探してみてください。 ちなみに私のお気に入りは「Sunset St * 43rd」あたりのこじんまりとしたところです。海に近くで地元の人しか来ない。そして安くて旨い! トラックバック URL : コメント (0)カテゴリ: 旅行&レジャー — 管理者 @ 2007/11/13 火曜日 11:10:27 -
先週末は知り合いの別荘でランチ会に行ってきました。総勢22名の大きな食事会!!12時に集合でお開きが17時過ぎと長時間にわたるランチでお腹も満足を通り越し、さすがにその夜は何も食べれませんでした。天気も良く、最高の景色と共に頂くランチは至福。。。 ピエモンテ州はミラノから車で2時間弱で北イタリアになります。有名な町にはトリノが挙げられます。今回行ったのはワインの生産で有名なアルバの近く。付近にはワイナリーのワイン直売りが所々に。ワインだけでなく料理もおいしい。この時期だとトリュフやポルチーニが最高です。(実際、このランチ会はトリュフの会と言ってもいいものだった。このトリュフについては次回アップします) このピエモンテ州はミラノを基点に旅行をするにもとてもいい場所。トリノからこのアルバ辺りは近いので、グルメの方には是非お勧めしたい場所。もちろんアグリツゥリズモ(B&B)もたくさんあるのでプチバカンス気分が味わえる場所。ゆっくり一箇所でバカンスを楽しみたいという人にはお勧めです。 トラックバック URL : コメント (0)カテゴリ: 旅行&レジャー — 管理者 @ 11:06:40 -
3週間程前にヨットでリグーリアに行ったときのことです。 この日はジェノバを出てサンフルットゥーゾ(添付写真)という入り江に停泊するために出航。ジェノバ近辺ではいったん出てしまうと停泊できる島や入り江が少ないので、週末だけだと出航してもその日には港に戻らなければならないのが難点のひとつ。 その少ない入り江のひとつサンフルットゥーゾにはじめて行ってきました。ここは浮きがあってこれにヨットのロープをつないで停泊するタイプなので、自分たちの錨を下ろさなくてもいい分ヨットが沖に流されなくて安心だけど、波が穏やかな日でもなぜか結構ゆれるのが欠点。 夏の間、この入り江は、近所のレストランが管理していて、レストランの人が1泊20ユーロくらいの停泊料を徴収するらしい。レストランに行きたい場合は、彼らがゴムボートか何かで送迎もしてくれるようだ。私たちが行った時期はもうバカンスの時期も過ぎているので、誰も徴収に来ず、ラッキーだった。 その次の日はリグーリア州のリゾート地ポルトフィーノ、ラパッロを見に出発。やっぱりエレガントな場所だ。港だって何か気品が漂ってる。でも港には下りずにガソリンだけ入れてジェノバに戻ってきました。 トラックバック URL : コメント (0) |
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